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例え日本人だろうと知らないやつを家に泊めるとかありえないわ
下手したら殺されるかもしれんのに
「ヒッチハイク外国人を自宅に泊めてあげない福島の人間は“排他的で冷たい”」地元カメラマンの苦言に批判殺到!→「外人泊めるとか怖すぎ」「バカかコイツ」

排他的 大嫌い 郡山市 写真家 ヒッチハイクに関連した画像-01

ヒッチハイク外国人を「自宅に泊めない」福島の人間は「排他的で冷たい」 地元カメラマンの苦言に非難殺到、炎上状態 (J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース

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バラエティー番組「ネプ&イモトの世界番付」で、マレーシア出身の女性ヒッチハイカーが「宿泊先」を求めて5時間以上も寒空の下をさまよう様子が取り上げられた。

舞台は福島県郡山市、最終的にとある男性が宿泊を了承したため番組は「いい話」として取り上げた。

しかし、この男性が番組の放送後に「郡山市は日本で類を見ない閉鎖的な心をもつ街です」といった意見をSNSに投稿し、「いい話」は一転、ネット上で大きな批判を集めることに。

女性ヒッチハイカーに救いの手を差し伸べたのは、地元出身の写真家鈴木心さん(35)。自身が人に貸しているという家の1つに、彼女を泊めるように取り計らった。
鈴木さんは放送終了後、ツイッターに「我々がやさしいのではなく、郡山市が日本で類を見ない閉鎖的な心をもつ街なだけだと思います」と投稿しました。

さらにフェイスブックでも、
「今回の放送で郡山の閉鎖的な一面が可視化されましました」

「(郡山市の人間は)ヒッチハイカーに対しても、街への来客ではなく『あんた誰だよ』と排他的にとらえがち」

「郡山に生まれ育った事にはとても感謝しています。でも同時に閉鎖的な郡山が本当に大嫌いです」

などと、地元に対する苦言を連発したのです。

この投稿に対しネットでは 

「カメラマンとかスタッフ数人もズカズカ家に上がりこませて しかも撮影までされてテレビで好き勝手に放送されることを許諾する一般家庭がそこかしこに居るわけねーだろ」

「30組の家庭に善意を強制して、断られたら『郡山は日本でも類稀なる冷たい市』って怒っちゃうの?郡山市民に対して、それはあまりにも冷たいんじゃないの?」

「これは郡山市民怒っていい。市長はクレーム入れるべき。なんの根拠もない。意味の無いヒッチハイクで善意に頼って番組作ってるのがそもそもねぇ...」

など批判的な書き込みが寄せられた。

初めて会った東南アジア系外国人を自宅に泊めるなんて どんだけお人よしだよwww

泊めるわけねーだろw
バカかコイツはw

「良い話」に仕立てる為、断られたのが日テレの「過剰演出(やらせ)」かもしれんのにな。
「地元出身の写真家鈴木心さん(35)」って「純粋」な人なのかもな。
ほかならぬ郡山市民自身が言ってんだから、 ネット民は黙ってた方がいい気がする

ヒッチハイクしてる人を時々見るけどさ、洋服汚いよね?
頑張って買った車の席に乗せたくない。
普通だよね?
それが家とか...ありえない。
郡山を考えるなら宿に泊まっておくれよ。
立ち続ける時間を考えるなら働いて稼いでから来てくれよと思う。

▼問題となった番組 動画時間10分ぐらいから



スズキさんの言うとおりだお。最近の日本人はココロ狭すぎ!
女の子1人泊めるくらい、いいじゃないか。人に優しくするべきだお

排他的 大嫌い 郡山市 写真家 ヒッチハイクに関連した画像-03

じゃ、お前のウチに泊めてやれよ

やる夫&やらない夫 会話

スマンがそれはだけは無理。ボクの財産や命を狙っている盗賊かもしれないから。

排他的 大嫌い 郡山市 写真家 ヒッチハイクに関連した画像-05

■オマケ:写真家鈴木心さんの投稿した全文
ヒッチハイク2

あなたはやさしい人ですか?

本日のテレビ出演をご覧になったご感想で「やさしい」的な言葉を頂けるのは素直に嬉しいのですが、仕事柄常に日本、海外と飛び回り色々な町や人に出合って来た経験から、ヒッチハイカーを5時間も誰も受け入れない郡山市が日本で類を見ない冷た過ぎる町なだけだなのです。

郡山市は明治以降に急速に開発された町で県を縦横断する新幹線高速道路が交差する地方経済都市で支店天国と言われるくらいバブルの時に企業の支店と同時に転勤族がすむ土地の割にマンションが多く立つ土地です。文化的資産が少ない反面都市からの商業文化と人が交錯し外からの文化に変な免疫があり

新しい商業施設には沢山の人が集まり、急速に足が途絶えて行き閉店する街です。駅前の土地持ちと商人も同一で無い事が多く、貸借主間に土地代の値引きや愛着もなく土地に人が根付かず、人を横目で見る風習があるので、今回の様にヒッチハイカーに対しても、街への来客ではなく「あんた誰です」と排他的にとらえがちです。同時に街の外に出ないという事も市外からの来客への対応へ不慣れという事もあるでしょう。

震災以降地元郡山で様々な活動を行って来ていますが一部真摯に支援してくださる方々を遥かに越える排他的な対応に活動を多々阻まれる経験をして来ています。とくに学校の先生方を始めとする大人は顕著で、東京から何しにきましました。荒立ててくれるな。面倒くさい。と公務への核心、革新的な提案へとても否定的です。(これは全ての公務員に共通していえる事だとおもいますが。)写真に関する仕事でもプレゼンのアイディアの相談と書面でこちらの名前を使いながらも結果の報告はなし、講演会の謝礼をといいつつ、実際は支払わない、などなどの話しは置いておいて、今回の駅前を5時間、30組へ、ヒッチハイカーがお願いをしても誰も受け入れないという事実が今回の放送で可視化されましました。

今後彼女の旅への各街の対応が郡山市を逆説的に証明するでしょう。我々も郡山市民です。すべての人が排他的だとは思いません。しかし今回の放送で郡山の閉鎖的な一面が可視化された事を踏まえ今後市民として、どういった行動が適切なのかを考察する機会としては十分なのではないでしょうか?

幸い自分には仕事柄、国内外どこに行っても手厚くもてなされた経験が沢山あるのでアイリスに出合った時に素直に自分が今まで経験した事をお返しする機会だと思い、自分が助けてもらった事をアイリスにしただけで「やさしい」というのはちょっと違和感がありましました。あなたもやさしいのでは?と。

東京での写真仕事は指名へ写真で全力でお礼をしたいと思う一方冷ややかな視線と対応をされながら自発的に継続している郡山での活動はいつもいつも深い心の傷を伴うとても辛いものなのです。そんな中でも数々の救われる瞬間に恵まれ続けている限りまだやれると思い今を迎えています。

こんな郡山に生まれ育った事にはとても感謝しています。でも同時に閉鎖的な郡山が本当に大嫌いです。でもだからこそ、この土地と気質に向き合おうと思います。これが郡山だからと言って、見て見ぬ振りを続けるのはこれ以上は辞めませんか?きちんとお互いが言われて辛い事を言い合える、聞き合える、そういう心が必要です。郡山よ、あなたはやさしい人ですか?すべてのヒトがそうであるように、郡山も本当はやさしいはずです。

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雑談・その他の話 | コメント(1) | 20160206160220 | 編集


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